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東大生が選んだ勉強法

東大生の中学時代




直前期は過去問の取り組み方

こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフのリョウです。


今日は、「直前期の過去問の取り組み方」について書きたいと思います。

過去問の取り組み方については、以前から他のスタッフの方も書いていましたが
今日は”直前期”というところに注目して、記事を書きたいと思います。

◆過去問を復習することで、自信につなげよう◆

●直前期の新しい過去問演習は、最低限にする。

直前期は新しく問題を解くのはよくないかな、と思います。

理由は受験日の不安の原因になるからです。
知識を問う問題でも、応用の問題でも、前日になってもう一回解いてみて、
解説・解答は理解した”はず”なのに実際わかってなかった!

という風になってしまうと、本番までのプレッシャーが強くなってしまいます。
ですから、必要最低限の問題演習にしましょう。

最低限というのは、過去問全教科2年分です。
第一志望の場合、まずクリアしてると思います。

その場合、類題を解いたり、過去問の復習をすることに注力しましょう!

●類題や過去問の復習に関して

過去問の取り組みで、類題や過去問を解くことになると思います。
そこで、特に身につけて欲しいのが
”自信がついていることを実感する”ことです。

英語の長文や、数学の類題を解くことで、本番でも同じように解けるイメージをつける。

・英語の文法問題や、歴史の復習をすることで、改めて自分がそこの範囲を過去問レベルで理解していることを確認して、自信をつける。

この二つが大事だと思います。

過去問のレベルなら、過去問を同じようなテーマなら、きちんと解き方がわかって、解答することができる!
新しく読む長文でも、今まで習ったアプローチの仕方で解答が出来る!
ということを確認しましょう。

入試当日も、不安になるときは、一度解いた過去問を電車でもう一度解いてみて、解き方がきちんと理解出きていることを確認することで、自信につなげましょう!
自信なんて、メンタル面よりも実際実力がついてないんだし意味ないでしょ!
みたいな人もいるかと思います。

確かに実力はつきません。
ですが、自信がつく⇒本番でも淀みなく同じやり方で解ける⇒解答内容を考える時間がより割ける⇒他の人よりも多くの時間解答の手がかりを探すことが出来る。

ということになります。

とにかく、自信をつけましょう!
その自信は、他の人を頼りにして得られるものではありません。
自分の実力を確認し、信じることで得ることが出来ると思います!

頑張ってください!
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トラックバック 1

手術やめました!(真正オタニート 2010-04-30 03:25)

これ!皮剥きの手術代稼ぐつもりでやってたけど、 包茎の方が中で皮がこすれて気持ち気持ちいいんだってw 実際俺の粗チンでもみんな喜んで買ってくれるし、 やっぱこのままにしとこうかな(笑)

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