【アンケート結果発表】弱点分析サービスのアンケート結果 [【ノウハウ】]
こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフのたいちです。
アンケートに答えてくださった方、ありがとうございます。
アンケートの結果は
・無料ならうけてみたい 100票
・有料でもうけてみたい(1000円程度) 24票
・具体例がないと判断できない 16票
・サービス内容に興味がない 1票
となりました。
これを受けてスタッフでは、手紙・インターネットを介して全国に向けてのサービスを検討してみることに
なりました。また、詳細については後日改めてお伝えさせていただきます。
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【大学受験・中学受験】成績アップのコツとは?その3 [【ノウハウ】]
こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフのリョウです。
東大家庭教師友の会学生スタッフが意見を出し合って、
「成績アップの要因」を考えました。
しばらく間が空いてしまいましたが
成績アップのコツは?その2の続きになります!
○ユリエさん
■英単語について
まずは、一定の分量をまとまった時間に通して見て、
わからない単語、曖昧な単語に
チェックを入れることを何度か繰り返します。
レベルが上がってきたら、初めに使っていた単語帳を「基本の一冊」として、
他の単語帳や文法書などで見た関連するイディオムなどを
書き込んでいくと、自分オリジナルの単語帳が出来上がります。
■定期試験について
試験範囲を全て網羅し、さらに直前には直近の試験科目について
勉強できるように逆算して計画表を書く。
やり終わったこと、やり残していることが
はっきりすることで危機感、モチベーションも上がる。
■勉強全般について
「誰かに説明する」
学習したことを他人にわかりやすく説明できれば
自分の力として定着していますし、
説明しながら自分では適当に流していた曖昧な部分がはっきりして、
わからないところがどこかがわかります。
特に歴史などでは体系的に理解できるようになります。
○リョウ
■勉強の大切さを教える
僕は他の人と比べてかなり漠然としてるのですが。
将来、大人になってから努力するよりも
今必死になって勉強したほうが効率良くお金が稼げる。
ということをわかってもらう。
それだけでも勉強のモチベーションが上がる気がします。
そして、そういった目的を達成するためには
結果を出さなければならないことがわかるので
”やらされる勉強”から”やる勉強”に
変わると思います。
○ショウさん
■受験終了までの道筋を示した『合格スケジュール』を一緒に作成
(3年以内に受験を控える生徒対象)
(理由)「○○に合格したい」と言うことは簡単ですが、
ではそこに合格するために何を、いつまでに、どうやって、勉強・暗記・理解
すればいいのかがわからない生徒は多いと思います。
また、自分が○○に合格したいのは何故か、人生の目標をどこに置くのか、
が不明瞭な生徒(特に中学生)は勉強に対するモチベーションも低いはずです。
そういう生徒の学業に対する意識改革を実現すべく、
友の会での家庭教師指導開始後1ヶ月後、半年後、1年後、…に
『合格スケジュール』を教師and/or友の会が作ってみてはどうでしょうか?
偏差値45で家庭教師をつける生徒は
学習習慣が身に着いていないかモチベーションが低いか
だと思うので、良くも悪くも『現実を見せる』ことが有効だと思います。
「こうすれば合格できる」「このままの生活ではマズい」と感じてもらえば、
指導中のヤル気はもちろん、自習におけるヤル気も高まるはずです。
受験ブログでの経験と、教師インタビューの実感で書かせていただきました。
○ナナセさん
■ 現実的な目標を生徒に定めさせ、
それが出来たら生徒がご褒美をもらえるようにする。
勉強が出来ない子のほとんどの子が勉強をすることに
苦痛を感じている子だと思います。
だから、ゲーム感覚で勉強ができればGOODです。
自分で目標を定めることで、勉強に対する意欲がわき、誰かが設定するよりも効果的ですね。
■とにかく少しでもできたら褒めてもらえるような環境づくり
偏差値45ぐらいの子は勉強に関して褒められたことがないことが多いです。
いつも怒られているばかりだと
どんどんやる気が無くなってしまいます。
そして成績が下がってしまうでしょう。
ですので、誰でもいいから生徒を褒めてあげる人を作ったほうが良いと思います。
■かなり具体的な計画表を作る。
成績が悪い子は何をしたら成績があがるのかが
自分でわからない子が多いと思います。
だから、「今日はこの問題集の何ページから何ページまで」というように、
具体的な計画表を作ってあげるとよいのではないかと思います。
○タカヒロさん
■自分で解いたノートを残させる
これは数学、物理、化学においてですが、
自分でどんな間違いをして、どんなところができていないのか、
明らかにするために問題を解いた形跡を残させるといいと思います。
■英文を音読させる
チャンク(意味のつながり)を意識して音読することで、
速読ができるようになり、ある程度の英文だったら読めるようになると思います。
以上で学生スタッフの成績アップのコツは以上です。
参考になったでしょうか?今後ともこのブログ、東大家庭教師友の会をよろしくお願いします!
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【大学受験・中学受験】成績アップのコツとは?その2! [【ノウハウ】]
こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフのリョウです。
今日は、前回に引き続き
学生スタッフが考えた成績アップのコツを
紹介していきたいと思います!
○ ハルカさん
■ 授業で習ったことはその日のうちに復習する
(理由)復習するのが面倒くさいからといって
怠ったり後回しにしたりすると、
その日に習った分野も忘れてしまいますし
次の授業の理解度も低くなってしまうと思います。
毎日授業で学習した内容を復習し、
さらに類題を解くことで、勉強の習慣付けにもなります。
■小さな目標を立ててこなしていき、
徐々にステップアップしていく
(理由)始めは計算ドリルで正答率9割以上、
英単語を30個覚えるなどの
実行しやすい目標を立てて、
達成できたら徐々に目標を高くしていきます。
目標を達成することは小さな自信になりますし、
自分は着実に成長しているという
実感を持つことができて、
勉強にやる気を出せるようになると思います。
○ ひろみさん
■教科書を熟読させる
■ 数学・英語・理科系の科目に関しては、
基本問題について、生徒に説明をさせてみて、
本当に理解できているか、確認する。
(説明することで理解が深まる。)
○ キヨヒサさん
偏差値45ってそもそも
勉強してないってことじゃないでしょうか
したがって、
【1】 学習計画表をたて、その通りに勉強するようにする
高校までの試験(定期試験に特に当てはまりますが、
入試も含むと思います)には、
この範囲を勉強すれば試験ができる
(少なくとも偏差値50はいく)という範囲が
設定されているわけで、
逆にいえばその範囲を終わらせていなければ
試験は絶対にできないわけです。
しかしどう考えても範囲をカヴァー
できないペースでしか勉強してない生徒が
案外多いと思います。
やるべきことをリストアップして
それから逆算することで出来上がる計画表を
遵守することが必要ではないでしょうか。
そして計画表を守らせるためには、
家庭教師の監視が有効ではないでしょうか?
とはいえ、中には勉強しても
結果が付いてこない人や、
範囲をこなすにも勉強の理解度が遅すぎて
範囲を終わらせることができない人も
いるのかもしれません。
ですから、こういった原因は
生徒によりけりだとも思うのですが、
「不安定な基礎のもとに勉強をしているから結果が出ない」
という類型が一定の割合いると思います。
「わかってないことを(わかったふりをして)そのままにしている」
と言い換えることもできます。
そういう生徒には、
【2】問題を解くたび基礎を確認していく
というやり方の方が
遠回りのようで近道だと思います。
たとえば、英語の現在完了の単元をやっているとして、
現在完了=have+過去分詞ということさえわかっていれば
穴埋め問題なんかは解けてしまうわけです。
しかし、実際には穴埋めで出来上がった文の文型(SVO)や
意味は分かっていないとかいう場合があるわけで、
それでは英語は出来るようにならないのだろうと思います。
他動詞と自動詞の区別がつかないとか
形容詞と副詞の見分けができないとかも
似たような問題だと考えています、
つまり、そういう状態でそれよりレベルが上の
勉強をしても実力は身につかないのでしょう。
その時やっている単元に限らず指導をすることが
結果的には実力に結びつくと思います。
○ タケムラさん
歴史に関して
生徒⇒何を覚えればいいのかわからなくて、手が付けられない。
そこで⇒覚えるべき項目を提示してそれを完璧に!
■ 完璧ノートを作ってそれをまる覚え
平安時代なら平安時代でページを作って、それを丸暗記。
ノートを思い出しながらソラで
その内容を白紙に書けるようになるまでにする。
生徒のレベルに応じて内容を増やしていく。
もし成績が悪いなら必要項目だけを羅列して、
点数が取れるようになってきたら関連項目も足していく。
「聖徳太子」だけじゃなくその横に「だれだれの子供とか」
英語
生徒⇒そもそもと完璧に解ける問題がない。
そこで⇒頻出の文法問題を抑えて確実に点数を稼ぐ。
■100題の文法問題を丸裸にする
文法問題を100問完璧に理解する。
正解の選択肢だけじゃなく、間違いの選択肢の理由まで理解する。
これによって基礎問題が出来るようになるので、
点数が大崩れしない。
しかも、長文の空所補充問題も解ける問題が増える。
いかがでしたか?
次回も引き続き学生スタッフの考えたノウハウを紹介していきたいと思います!
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【大学受験・中学受験】成績アップのコツとは? [【ノウハウ】]
こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフのリョウです。
東大家庭教師友の会学生スタッフが意見を出し合って、
「成績アップの要因」を考えました。
今日はその意見を紹介したいと思います。
成績が偏差値45程度の人向けの内容になっていますが、
それ以上の成績の人もきっと役に立つと思います!
○タイチさん
■ 一度解いた問題を定期的に復習すること
(理由)問題を解きっぱなしにすると、勉強した内容が
テスト本番では結局完璧な理解ができていないので、
解けないということがあると思います。
○ ハリーさん
■書いて覚える!
(理由)漫然と教科書とか参考書を通読しても、
少なくとも俺は全然覚えられません。
キーワードを書き出したり、
ノートにまとめながら書くと暗記の効率が上がると思います。
○ ケンタさん
■まとめノートを作る
授業を聞いていてわかった気になることってありますよね?
でも後でやり直すと…分からない。解けない。
「できない状態」の子供はこれが多いです…自分もそうでした。
そんなことを無くすために教科はごっちゃでいいので、
自分なりの理解をすぐに書きとめるノートがあるといいと思います。
必要な情報をアウトプットしながら自分でまとめるので意外と忘れません。
もし忘れてもまた思い出しやすいです。
○ ユウスケさん
■一日の勉強ノルマの設定
ちょいきついくらいの量にする、
ノルマを超えたら遊んでいいみたいなご褒美があるといいです。
■成績が自分よりいいライバルを見つけ、目標にする
仲の良い友達とかで。「負けたくない」気持ちで勉強するかも。
俺の場合はそうでした、笑
○ タクヤさん
■ 勉強しかしない時間を毎日定時に設定する。
漠然と何の勉強をするかも決められたらベターです。
ex.)19:30~20:40:勉強(復習) 21:30~22:40:勉強(予習)
(理由)
質云々の前に時間で拘束。かつとりあえず習慣づけしましょう。
■ その日した勉強の内容・量を1冊のノートに書く。
(理由)その日のノルマ達成度がわかる。
ある程度時間が経って見返すと、
自分の勉強効率の向上に気づきます。
気付かなかったら仕方ないのですが、
普段の勉強の問題点・改善点がわかります。
■単語・イディオム等の暗記について。
はじめから覚えようと躍起になってガリガリ書かず、
さらっと見るのを数回繰り返したあとに1回書く。
(理由)時間短縮・効率化
例えば、単語を30分で50個覚えたいとする。
単語1つに対して何度も書いていたら時間がもったいない。
さらーっと全部見るのを繰り返すと、
3回目にはなんかこれ見たことあるってなる。
それで1、2回書いたら大体覚えてます。
○ マユさん
■時間を予約する
LEC(司法試験向け予備校)の柴田先生が授業中によく言っています。
あらかじめ、いつ何をやるかを決めておきます。
そうすると集中して勉強できますし、
計画がくずれないのでバランスよく勉強できます。
■できない問題はとばす
これもLECの柴田先生が授業中によく言っています。
広範囲を短期間にやって繰り返すのがいいらしいです。
一定量の知識がつかないとわからないもありますが、
そういう問題にいくら時間をかけても仕方がないです。
また戻ってきて解けばよいと思います。
■近くてちょっと高いハードルを設ける
やはりLECの柴田先生が授業中によく言っています。
人間は目標がないとがんばれないです。
目標はある程度現実的でないと設定する意味がないです。
小学3年生にとって、中学受験での第一志望合格より、
次の定期テストで満点を取るほうが、目標として適切である、ということです。
いかがでしたか?
多くの人から色々な意見を聞くことが出来て、僕自身も参考になりました。
続きはまた次回書きます!
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めんどくさがりな人向けの英単語の覚え方 [【ノウハウ】]
めんどくさがりな人向けの英単語の覚え方
こんにちわ!
東大家庭教師友の会スタッフのたいちです。
青チャート対応の数学企画への意見として、PCを見ながらでなく、プリントして紙として読みたいという意見をいただきました。それについては
僕としても、この数学企画をブログ上だけでなく、なにかにまとめた物を作りたいと思っています。夏までにある程度の問題数が揃ったら、小冊子などにして希望者に配布などを検討しますので、お待ちください。
ブログランキングで上を目指します!!毎日クリックご協力お願いします~。
英単語の覚え方ですが、
「書いて覚える」「聞いて覚える」「発音しながら覚える」「文章ごと覚える」など
いろいろ方法はあると思いますが、僕はめんどくさがりなのでどれもあまりしませんでした。
特に、CDを聞きながら覚えるというのは、CDを入れる作業がめんどくさくてダメでした。
たまに書いて覚えたくらいです。
しかし、書いて覚える方法は一見、どんどん書いた紙がたまっていくので、勉強した感はでるのですが、
ずっとしているとボーとしながら、紙に単語を写しているだけの状態になり、
結局何も覚えていないということもありました。
そこで、僕がお勧めする方法は、
赤シートなどで隠して覚える方法です。
具体的には、
日本語訳を隠して、英単語を見ながら日本語が言えるか?
英語を隠して、日本語訳をみながら英単語がいれるか?
これを、ひたすら繰り返すことです。
通学電車の中で、ペラペラとずっとしていました。
これのいい所は、一問一答式なので、ボーとしないことです。
常に「答えは?」と頭を使います。
それに道具も要らないので、どこでもできます。
ただ、これだけでは、英単語の復習をするときに、どれが暗記できていて、
どれが暗記できてないものかをすぐに見分けれないので、毎回全部の英単語を
復習することになり、効率が悪いです。
そこで、マーカーと付箋を使いました。
マーカーは黄・オレンジ・赤・青・緑の五色です。
それを、一回目に暗記できなかった単語⇒黄色
二回目に暗記できなかった単語⇒オレンジ
三回目⇒青
四回目⇒緑
五回目⇒赤
と塗りつぶしていきました。
これなら、覚えにくい単語が一目で分かり、マーカーで塗られている部分だけを
復習すればいいわけです。しかも、何回も間違っている単語は汚い色なので、
すぐに分かります。
それでも覚えれないものは付箋をつけました。
そして、覚えたら付箋を取る。
これなら、自分がどんどん単語を覚えていることを実感できます。
また、文法問題で重要だったり、特別な用法があったりする単語や、
派生語・類義語が紛らわしい単語は、単語帳の余白に書き込んでいました。
※2007年度記事からの引用です
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2007年度の過去記事は
こちらから見てください。
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【ノウハウ】無駄な時間を省いて効率化する [【ノウハウ】]
【ノウハウ】無駄な時間を省いて効率化する
こんにちわ!
東大家庭教師友の会スタッフのたいちです。
今日は以前作った勉強方法に関するツール的なもの一つ。
ブログランキングで上を目指します!!上位3位まであと少し!!
今日は部活動などをしていて、「勉強時間がない!!」という人向けに勉強時間確保のコツを紹介します。
■紙に書くことで、無駄な時間を再認識して、時間の効率化を図ろうというものです。
(抜粋なので文体が変ですが、あしからず。)
※もしこれを使いたい人は、PCから画像保存して、プリンターすれば使えます。
一応、ツールっぽいデザインですが、手帳などの週間ページと基本的に作りは一緒です。
これで何をするのか?が重要です。
~学習プランシートの使い方~
■学習プランシートの目的
学生は学校・部活・塾・遊びと忙しいです。いきなり毎日学習時間を作りなさいと
言われても、そんなの無理!と思うかもしれません。そこで、もう一度、自分の生活を見直して、
無駄な時間を見つけて、学習時間を作り出すためにこのシートを使ってもらいます。
■自分の生活を見直そう
まず、学習プランシートに一週間どうすごしているのか?を記入してみましょう。
なるべく詳しく思い出してください。記入したら、見直してみましょう。どうですか?
いろいろ無駄な時間がありませんか?何をしてたわけでもない時間が多いことに気付きませんか?
例えば、帰宅してから1時間くらい特に何もしてない時間がある・・。休日は11時まで寝ている・・・。
それが無駄な時間です。
■学習プランシートに記入しよう
では、もう一度、今度は勉強時間を確保するために新しい学習プランシートに記入しましょう。
まず、学校・部活・塾・予備校などのどうしても変更できない予定を記入しましょう。
■学習時間を確保しよう
変更できない予定を記入して、空いた時間に学習時間を記入しましょう。
一日3時間と決めたなら、3時間を朝起きてから1時間、寝る前に2時間と合計3時間になるように記入しましょう。
「記入のポイント」
毎日一定の時間を確保しましょう。例えば、水曜日は部活で遅くなるから、水曜日の学習時間は0にして、
日曜日に水曜日の分も含めて多めに学習すればいいかな、というのはダメです。
人間の集中力はよくても3時間くらいしか続きません。長時間1日学習するより、
短時間を毎日するほうが成果がでます。必ず、毎日学習する時間を作りましょう。
■机に向かう時間だけが学習時間じゃない
それでも、部活をしていたり、習い事をしていると、学習時間は作るのが難しい人もいるかもしれません。
そういう人は、通学時間、お風呂の時間なども利用しましょう。学習とは、机に向かわなくても出来ます。
単語帳を通学時間で覚える。お風呂で参考書を読むなど、机に向かわなくてもできる学習なら、
それで済ましてしまいましょう。
※よく使い方ややり方がわからないなどがあったら、コメント・メールで遠慮せずに聞いてください。
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2007年度の過去記事は
こちらから見てください。
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